opus♪opus♪

opusopus.exblog.jp
ブログトップ

タグ:disease(クッシング症候群) ( 2 ) タグの人気記事

病院から帰宅して初めて聞く病名に戸惑いネットで調べまくりました。
調べれば調べる程悲しくなってくる内容です。
難病とか短命とか…。


昨日のホルモン注射の影響なのでしょうか。
久しぶりに深夜、外に何度も行きたがり外に出ると草を沢山食べていました。
朝方まで4度程外に行き、排便が2回ありましたが嘔吐は結局ありませんでした。



a0206647_13132084.jpg





検査結果によりクッシング症候群ではない事がわかりました。


取りあえず胸をなでおろし安堵のため息。

胆管閉塞、免疫介在性血小板減少症に
クッシング症候群とまで闘っていかなければならないなんて
オーパスがあまりにも可愛そう過ぎます。




となると、依然高い数値の原因が不明です。

今回の検査はその為の検査ではないので一概にはいえないけれど
ステロイドの影響が残っている可能性も捨てきれない状態ではあるのですが
大学病院での受診をする事にしました。



予約出来た日はもう少し先ですが
これで治療の糸口が見つかってくれればと思います。
[PR]
by opus_opus | 2014-08-19 15:20 | health
クッシング症候群
初めて耳にする病名でした。



いつもの検査では
肝臓の数値がまた上がっていました。
白血球の数値は下がっていたので、炎症は治まりつつあるのに
肝臓の数値が上がっていくというのが説明できない状況なのだそうです。



クッシング症候群である可能性を疑ったほうがいいかもしれませんという説明を受けました。



クッシング症候群の症状として

・多飲多尿
・食欲過多(もともと食いしん坊なのではありますが…)
・抜け毛
・お腹が膨れる

などがありますが、どれも今のオーパスに当てはまる様な気がします。





とにかく検査をする事になりました。




検査内容は…

①1回目の採血
②ホルモン剤を投与(注射)
③1~1時間半置く
④2回目の採血

で、1回目の採血の結果と2回目の採血の結果との数値を比較します。



オーパスにとって採血は何度も何度も繰り返し行っているのなので全く動じません。

ですが、ホルモン剤投与のお尻への注射は痛かったようで
「キュン」と蚊の鳴くような声で鳴いていました。



a0206647_1513061.jpg


検査の結果は翌日です。
オーパス、相変わらず元気いっぱいです。
[PR]
by opus_opus | 2014-08-18 14:25 | health

いつもopusがそばにいる♪


by opus_opus